犬用★ペット用シャンプ-★fido's


FIDO'Sの商品はオーストラリアのDr. John Lamberth によって1970年に開発され、動物の健康のためにいろいろなな製品を開発してきました。
36年間にわたって研究開発、FIDO'Sは、1994年にISO9001公認を成し遂げる最初の獣医のメーカーで常にペットに関する製品その他のリーダーであります。
FIDO'Sの製品は、オーストラリアの医薬品製造品質管理基準であるAPVMAのライセンスを取得していますので安心してお使いいただけます。
FIDO'Sのシャンプー/リンスは石鹸成分(科学薬品)を含まず水をベースに作られた自然にやさしい製品です。
犬用★ペット用シャンプーとして地球環境にも考えられたシャンプーです。
犬★ペットのシャンプー/リンスでお困りの方は是非FIDO'Sのシャンプー/リンス
お使いください。
ペット用バスタブ,ぺっトシャンプーカー(移動式トリミング車)も取り扱っております。

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オーストラリア製ペット用品輸入販売            7500円以上のお買い上げで送料無料
CONTENTS
シャンプーの仕方/ワンポイントアドバイス
犬の体からは、常に皮脂が分泌されています。長い間シャンプーをしていないと、被毛がべたつき、皮膚が荒れてしまうこともあります。
シーズンによっても変わりますが、月に1,2回程度、
洗って上げましょう。皮膚が敏感や、フケの多い犬や猫ちゃんには、
低刺激性のシャンプーを使ってあげてください。
シャンプーする前にブラシングをする。ブラッシングすることで毛と毛の中の汚れが落ちます。また、毛玉は必ずときほぐしてください。
毛玉を残したまま濡らすと、人間の髪と違ってよけいに固まってしまい切り取らなければならなくなる場合もあります
ので注意してください。
ブラッシングの仕方
スリカーなどで体全体をブラッシングしてからくしで毛玉を取っていきます
脇の下などは毛玉になりやすい所なのでよく注意してみると良いでしょう

シャンプーの仕方

水温は約38度ぐらいがもっとも犬に適した温度だと思います。
はじめに水をかける時には、まず自分の手にかけてみてから犬にかけるようにしましょう。
かけるときも犬の体に出来るだけ近ずけあまり音が出ないようにすることで犬に安心させることが大事です。
シャンプーを泡だて、足下、背中、お腹、脇の下、しっぽ、顔の順で洗っていきます。洗うときは爪をたてず、マッサージするような感じでリズミカルに又、耳の裏も洗いましょう。長毛犬はゴシゴシ洗うと、毛がからまったり切れたりするので、握るような感じで洗います柴犬など短毛種の場合はごしごし洗っても大丈夫です
顔も、目に入るといけないと思われていますがシャンプー後のすすぎの時も目も洗い流すといいです万が一シャンプーが入っていてもこれで洗い流せます顔は汚れが多い所ですので念入りに洗いましょう。顔を嫌がる子はガーゼを濡らして洗い流すとほとんどの子が嫌がらなくやらせてくれます
すすぎは洗うときとは反対に顔から先に流します。体を手で押さえながら、ていねいにすすいでいきます。脇の下、足の内側、お腹なども忘れずに
乾かし方
タオルで水分をよく拭き取ります。家庭で洗う場合、ドライヤーで乾かすのに時間がかかりついつい自然乾燥に任せがちですが、生乾きだと毛玉が出来やすく、むれてかゆくなり、噛んだり舐めたりして皮膚病の原因を作ることにもなります。しっかりと乾かしましょう

ドライのポイントはスリッカーで毛をとかしながら乾かします。毛がまっすぐ乾きますので出来上がりがふわふわです
ドライヤーは犬の体から30cm以上離して、長時間当て続けないように気をつけます。
体の上から下に向かって、背中→おしり→しっぽ→足と乾かしていきます。
顔からいきなりかけるとドライヤー嫌いになるかもしれないので、
ここでも頭・顔周りは最後に!

毛の流れにさからって逆毛で乾かす方が、根元からしっかり乾かすことができます。
足の内側や脇の下、耳の下など見えづらい部分も忘れずにかけましょう
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